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ペッツバールの遠距離描写

Dubroni 10cmF3.5
奈良市吉城園近辺にて
【Alpha7II/Anthony 10cmF4 F4】
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thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(0) | 2016/05/22 Sun

千利休の通勤とは

Dubroni 10cmF3.5
橿原市今井町並み散歩より
【Alpha7II/Anthony 10cmF4 F4】
thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(0) | 2016/05/21 Sat

奈良の京美人

Dubroni 10cmF3.5
唐招提寺うちわまきで見た素敵な女性
【Alpha7II/Anthony 10cmF4 F4】
thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(0) | 2016/05/20 Fri

まだまだありますオイリプラン

Dubroni 10cmF3.5
きょうは唐招提寺で伝統行事の”うちわまき”があるというので、見物に出掛けてきました。
今井町のお祭りで知り合ったオールドレンズ使いの青年から、この行事のことを教えてもらっていたのです。
平日ですがとても多くの人が見に来ていて、重要な行事であることを知りました。
鎌倉時代にお寺の中興の祖、大悲菩薩覚盛上人が、修行中に蚊にさされているのを見て、それをたたこうとした弟子に、「自分の血を与えるのも菩薩行である」と言って戒めたという故事にちなみ、せめてうちわで蚊を払ってあげようと、上人が亡くなられたときにうちわを供えた言い伝えがもとになっているそうです。

かつてまかれたうちわは奪い合いでぼろぼろになっていたのが、それでは上人の蚊さえ打たない故事とは程遠いからということでしょう、先着で申込した人には全員ゆき渡るようにまくので争わないでと呼びかけながら行われていました。
うちわには魔除けのご利益があるそうで、別途売られていたうちわをずっとお世話になった宿の主人にと買って帰りました。
わたしのようなやくざな客から守ってくれることでしょう。

作例写真のレンズはペッツバールなので関係ありませんが、昨日の”オイリプラン型”レンズの話をもう少しだけ続けようと思います。
キヤノン28mmF2.8は1956年の発売ですので、新種ガラスが採用されているのだろうと考え調べてみました。
写真工業出版社の「世界のライカレンズ」に記事があって、やはり新種ガラスが2枚使われていると記載があります。
また、「世界のライカレンズ Part 2」の巻末特集によれば、設計は50mmF1.8でも有名な伊藤宏氏です。
1926年のオルソメター35mmF4.5が、28mmとより広角になりながらF2.8の明るさを実現できた理由こそ、新種ガラスの採用と伊藤氏の設計によるものだからと理解できます。
しかし、このレンズは解像力ではだいぶ物足りなく、残念ながら個人的には好きなレンズではありません。

オイリプラン型レンズでは、ライヒャート・ポラー100mmF4というレンズもわたしは所有していて、当ブログの中で作例を3枚載せています。
室外の写真は恐ろしくコントラストが低く、戦前のノンコートレンズらしい内面反射の影響が顕著です。
戦前のライカとコンタックスの大口径レンズで性能を争っていたコーティングのなかった時代に、空気に接触する面が6面のゾナーが8面のズマールより反射率が高まるということだけでもずっと有利だったことを、やはり空気面が8面あるオイリプラン型レンズに思わずにいられません。

連日持ち出して恐縮ですが、オールドレンズドットコムにはサフィール50mmF3.5というオイリプラン型(同サイトではプラズマット型と表記)のレンズが紹介されています。
ここでも、やや内面反射が目立つと評価されていますが、なるほどコーティングがありポーラーよりコントラスト低下の影響はずっと小さいものの光源がある写真では光が拡散しているように見えます。
ポーラーもサフィールBもキングスレークの「写真レンズのもの歴史」のオイリプラン型レンズのページに名前が出ています。
また、そのページの最後に、1922年頃ルドルフ博士が内側の負のエレメントを絞りに向かって凸に配置することで画角は制限されるが、球面収差の補正にきわめて有効だとするレンズを設計したと紹介しています。
それこそがキノ・プラズマットです。
【Alpha7II/Anthony 10cmF4 F4】
thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(0) | 2016/05/19 Thu

行列を後ろから失礼

Dubroni 10cmF3.5
奈良県には古い町並みが点在していますが、とりわけわたしが好きなのが橿原市にある今井町の町並みです。
今井町へは2年半ほど前に訪れたのですが、町そのままが江戸時代からそっくり時間移動してきたような迫力に圧倒されることになります。
案内の方から5月には江戸時代の装束で町を練り歩くお祭りがあるよと教えていただき、今回、念願かなって見物に行くことができました。
近鉄奈良駅から大和西大寺乗り換えで八木西口駅まで45分ほど、駅から5分も歩くとすぐに今井町と、アクセスもたいへん良好です。

お祭りと聞いていた行事は、正式には今井町並み散歩という名称で、1週間にわたってコンサートやアート展示、茶会に重要文化財の公開などが開催されるようです。
そのメインのイベントと言えるのが、今井町出身の今井宗久にちなんだ茶行列で、織田信長や千利休など関連の人物に扮した人たちが登場して町並みを行列していきます。
先に江戸時代と書きましたが、どうやらこれはわたしの誤解で、戦国時代の装束での祭りということのようでした。
午前と午後それぞれ1時間も行列があってたいへんサービス精神旺盛ですが、着物の若い女性たちは相当にシャイなようで、うつむき加減に不機嫌な顔、緊張の面持ちとどうもこちらには積極性がないようです。

今日の作例は、行列の最後尾の茶職人のお嬢さんです。
行列の進行はおおむねスムーズですが、それでもこういうイベントの常として、ときどき立ち止まってしまうことがあるので、その間を利用して撮影させてもらいました。
協力的ですし何より美人だったので行列終了後にも依頼するつもりでいましたが、そのまま部外者立ち入り禁止の建物に消えてしまい、午後の部は別の人たちが参加していたためこれしか撮れなかったのが残念です。
町並み保存会会長の梅香さんと偶然話しする機会がありましたが、茶行列の参加者は公募しているがなかなか若い人が積極参加してくれないというようなことをおっしゃってました。
地元だと出にくいという事情は理解しますので、その辺はうまく出演させるような仕組みが必要でしょうか。

それはともかく、このローカルのお祭りは嬉しいことが2つありました。
1つは、手作り感から来る祭りとの距離の近さで、 出演している皆さんから、先の会長さん、地元の人々ととても親切にしていただきました。
屋台もたくさん出ていますが、自宅で作ったお菓子とか地元のボランティアグループのアクセサリーなど商売っ気のない値段で売られていて、心配だったランチもお寿司屋さんの屋台の安くて美味しい巻寿司といなり寿司で満腹になりました。
運営する側と参加者、見物人との間に垣根がないのは、好いことだと思います。
あともうひとつは、図々しいカメラマンがまったくいなかったことです。
関東の祭りだと傍若無人なカメラマンが必ずいて、自分だけがいちばんのショットをものにするぞという悪のオーラを放ちながら場所をふさいだり、周囲の人とトラブルを起こしたりということもしばしば目にするのですが、少なくともこの日見た人たちには、みんなで行事を楽しみましょう的な雰囲気がただよっていて気持ちよく撮影したり散策することができました。
今後もこの状況を保っていただきたいものです。

逆に、マナー好くパンカラーやクルミナーなどのオールドレンズで撮影していた方と知り合いになり、途中並んでカメラを構えたりなどいっしょに行動する機会も得ました。
宿泊を今井町からそう遠くない明日香村に取っていたのですが、彼から近くの甘樫丘に夕日を見に行ってはとアドバイスしてもらいます。
宿にチェックインしてたずねると、その甘樫丘は徒歩5分の至近でした。
あいにく西の方角に大きな雲があって夕日は見えませんでしたが、撮影に来ていたおじいちゃんとまた知り合い、昨日撮ったという夕日の写真を見せてもらい、帰り間際にはアルバムを取り出して以前のこの場所からの写真を譲ってくれもするのでした。
ありがとうございました。
宿泊はドミトリーで神経質なわたしは寝られるのか心配だったのですが、愉しい1日に気付いたら熟睡していました。
【Alpha7II/Anthony 11cmF4 F4】
thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(2) | 2016/05/15 Sun

そうだ京都へ行こうかしら

Dubroni 10cmF3.5
時間が有り余って仕方ないので京都、奈良方面を旅してきました。
ここのところ奈良は何度か行っているので、もとは四国とか九州とかの遠方を候補地にしていたのですが、奈良に親しい人がいて5月の奈良はとても好いと言うので、あっさり目的地変更してしまいました。
そう言えば、前回も同じような展開で奈良に出掛けたんだっけと思い出したのは、高速バスのチケットを予約した後のことです。

神奈川県の人が京都に行くとしたら、十中八九は新幹線を利用すると思います。
川崎、横浜在住なら羽田から伊丹へ飛んで電車・バスというのも早いです。
しかし、わたしのように金はないが時間ならいくらでもあるという人間は高速バスがお勧めです。
平日の昼間なら新幹線の3分の1の料金で京都や大阪に行けてしまいます。
時間もしっかり3倍かかりますが。
もっとも、読書好きにとっては大した時間ではないでしょうし、本1冊読み切るには時間が足りないくらいです。
わたしは、最近復活させたブログの文章入力の時間に充てたりもして、読書、ネット関連、昼寝と4本立てで過ごしました。

バスは2階建て3列独立シートという座席配置で、隣席との間に通路が挟まるので混んでいても、すぐ横に他人が座っていて窮屈ということはないですし、そもそも平日は混雑することなどないようで、隣席は無人ということがほとんどです。
間仕切りカーテンがあるので眠たくなっても、他人に寝顔を見られる心配もありません。
前後席とのシートピッチやリクライニングの傾斜角度は旅客機のエコノミークラスよりはずっとよいです。
広いとは言いませんが、体の向きを変えたり足を動かしたりが余裕ででき、エコノミークラス症候群になる可能性は低そうです。
パーキングエリアでの休憩も2~3回あるので、食事に背伸びにトイレにおみやげ購入にと何でもできてしまいます。
高速バスに対しては思い出したころ起こる事故を心配する向きがあるかも知れませんが、こればかりはわたしには何とも言えません。
全区間高速なのとJRバス運行という信頼感があるので、まあ大丈夫でしょうと高をくくるばかりです。

少し京都までの高速バスのことを良く書きすぎたかも知れません。
日本の高速バスは世界一かと言えばまったくそんなことはなく、もっと優れた長距離バスはいくつも存在するようです。
わたしが乗車した中ではタイの長距離バスが断トツの1位です(アルゼンチンもよかったが、英語がひとことも通じなかったので2位)。
リクライニング角の大きなフワ硬シートで、それまで宿泊してきた安宿のベッドよりよほど熟睡できるくらいでした。
態度のよろしいおばさんアテンダントが軽食やドリンクを手渡すなど世話を焼いてくれ、シャワーのない移動型ゲストハウスと呼びたくなります。
タイは猛暑の国で、気候が厳しい分心地よさを求める国民性だと言われますが、それが結実したのが長距離バスなんだろうなあと納得しました。
タイのバス会社には、是非、日本の路線にも進出して、日本の長距離バスをもっとよくしてもらいたいものです。

さて、京都では四条烏丸の安宿に荷物を置いて近くを散策しました。
朝一番の高速バスに乗ると15時22分に京都駅に着きますので、この宿なら4時前にチェックインできます。
4時というとちょっと遅いようですが、八坂神社、祇園、先斗町と散策してから食事して帰ってくるのはちょうどよい時間です。
どこも予想通りの観光客の群れに圧倒されましたが、なぜか祇園巽橋付近は人影もまばらで、静かな散策を楽しむことができました。
舞妓さんの往来を待ってみましたが、残念ながらそこまでの幸運はありません。
かわりに、着物姿の日本人女性が現れます。
薄暮の中、白く浮かび上がるように見えました。
【Alpha7II/Anthony 11cmF4 F4】
thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(0) | 2016/05/11 Wed

她的未来

Anthony 11cmF4
湘南台ファンタジアでもksmtさんと同行の撮影でしたが、藤沢に最近まで住んでいながら湘南台にはあまり縁が無く、このようなイベントがあることも知らなかったと言っていました。
もともとイベントで撮影をするということを積極的には行ってきませんでしたし、告知自体が広報に載るとか駅にポスターが掲示されるとかいう程度だったので知るチャンスがなかったからだと思われます。
自治体のイベントとしては盛り上げたいとは思うものの、あまりに人が集まって警備が大変になったり事故が起きるのを防ぎたいという事情があるとかも知れません。

会場ではタブロイドサイズのパンフレットと言うか案内が配布されていましたが、イベントが盛りだくさんのせいか少々分かりづらかったのが気になりました。
土日の2日開催で、それぞれの催事がどれだというのがひと目で分からないというのがあり、会場が駅東口と西口に分かれているのがうまく表示されているとも感じられませんでした。
例えば、これとこれとこれを見てあれを食べたいと思っても時間軸と会場がその場ではうまく結び付けられません。
お年寄りになればさらに厳しいでしょうから、来年以降はより分かりやすいものに刷新をお願いしたいです。

パレードも終わってから遅いお昼を食べて、この後どうしましょうかとなった時、撮影に関してどこへ行くのがベターなのかがよく分からず困ったのですが、東口側の会場に行けば何とかなるかと歩いていきました。
ステージはハワイアンや太鼓演奏など、見たり聞いたりはよくても撮影的にはいまひとつということで、ビールでも飲むことにしました。
屋台が並んでいて、どこでもビールは買えましたが、ひとり美形のお姉さんがいる店で購入し、撮影させてもらうことにしました。

店は、かしわ台にあるルイス&ケイコというペルー料理屋さんが出店している屋台で、その美女はペルー人ルイスさんと日系二世のケイコさんの娘さんだと分かりました。
戦時中にペルーに渡ったというケイコさんのお母さんもいらしたので、お願いして3人並んだポートレイト(?)を撮らせさもらいました。
3人の表情が好く気に入っています。

お店は自宅から車で15分くらいのところですので、ぜひ訪れてみようと考えていますが、土日が多忙で未だ実現していません。
その時に聞けばいいかとケイコさんのお母さんと娘さんの名前すら聞いていませんでした。
屋台ではビーフのバーベキューもあったのですが、昼食直後だったせいで頼むのを躊躇しているうちに売り切れてしまいましたので、ぜひ本格的なペルー料理を近々楽しみたいと考えています。

3人並んだ写真はこのレンズでは中心にピントを合わせると、左右が像面湾曲でボケてしまうので、ケイコさんと娘さんに若干前目に寄ってもらい、だいぶ改善させることに成功しました。
娘さんにスペイン語を教えてもらおうとお願いしましたが、彼女は生まれてそれほど経たないうちに日本に来たので、あまり得意ではないとはにかんでいました。
それなら日本語も達者なケイコさんとルイスさんに教えてもらいましょう。
それと、娘さんの方は普段はお店にいないそうなので、事前に電話するなりして"リザーブ"しないといけないそうです。
【Alpha7/Anthony 11cmF4 F4】
thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(0) | 2014/11/06 Thu

迷你結婚礼服

Anthony 11cmF4
神奈川ローカルの話になって恐縮ですが、大船から根岸線に乗ると、本郷台、洋光台、港南台と「台」の付く駅が3つ続くのが、子どもの頃不思議に感じていました。
県内の私鉄駅にも「台」駅はあちこちにあって、京急の能見台、相鉄線のかしわ台、田園都市線の青葉台、宮崎台、小田急線では相武台前と我が湘南台です。
地名にはそれぞれに由来がありますので、十把一絡げにしてはいけないのでしょうが、「台」の付く地名には、もともと何もなかったところを宅地開発した新興住宅地のイメージが強いです。

湘南台は、わたしが学生の頃にはすでに開発が進んでいましたので、それ以前の姿が分からないのですが、周辺では田畑が広がっていて、牧場などもあることを考えると雰囲気は想像できなくもありません。
今から15年前に相鉄線と横浜市営地下鉄が相次いで湘南台駅まで乗り入れて、周辺の開発は進んだと言えます。
その9年前には慶応大学の湘南藤沢キャンパスが開設されたので、この間が開発のピークなのでしょう。

以前、湘南という地名の由来は諸説あってよく分かっていないなどと書いたことがありますが、湘南台の地名の由来も不明です。
平塚には花見で有名な湘南平がありますが、対抗したネーミングなのでしょうか。
ただ、理由はともかく、かしわ台とか青葉台ではなく湘南台としたことが、その後の運命を大きく切り開いたとは言えると思います。
湘南という地名のネームバリューですね。
前後の六会駅とか長後駅と言う歴史はあってもあか抜けない感が強い名前よりも、湘南台に住んでいるとか、最寄り駅は湘南台ですと言った方が好いと企業も個人も考えるのは仕方ないでしょう。

わたしは、自宅から小田急線の駅まで車に乗って行って通勤していますが、長後駅に駐車場を借りています。
本当は湘南台の方が便利なのですが、同条件で比較すると倍くらい料金が違うので、長後を利用せざるを得ません。
不動産価格も同様に違いがあるのでしょうが、一駅違いでこの違いと言うのは、駅の利便性と名前そのものの価値の相乗効果なのだろうと考えざるを得ません。
湘南台ファンタジアというと響きは悪くないですが、長後ファンタジアは老人ホームのように聞こえてしまうでしょう。

さて、作例はサンバのパレードの中で踊っていた、なぜかウェディングドレス姿の女性です。
これ以前にも撮らせてもらっていたのですが、午後のパレードで太陽の位置が低くなって背景が影になったことで、白いドレスが映えるようになって作例の写真の方がきれいになったので採用しました。
ただ、白いドレスはきれいに出るものの、腕など肌の部分が実際より黒っぽくなってしまうのは、本人が見たらがっかりするかも知れません。

白い服は背景が白っぽいと映えないですし、黒いと浮き上がったりしますが、白い肌が台無しになったり、なかなか難しい被写体と言うことに思い当たります。
結婚式の写真ではかなり色をいじったりしていそうです。
黒人女性に白いドレス、背景は黄色か緑、というのがいちばん好いコンビネーションなのかも知れません。
【Alpha7/Anthony 11cmF4 F4】
thema:ペッツバール genre:写真
Anthony 11cmF4 | trackback(0) | comment(0) | 2014/11/05 Wed
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